チーズガーデンの姉妹ブランド。

グリンデルベルグの歴史は日本の洋菓子のはじまりまでさかのぼります。
グリンデルベルグのオーナーシェフ 門林秀昭の祖父 門林 弥太郎は、日本洋菓子界の草分け的存在。
激動の時代の変化に対応しながら数々のお菓子を世に送り出した祖父 門林弥太郎、父 門林泰夫の意思を受け継ぎつつ、カナダで培った自然の恵み活かしたお菓子作りを創造し続け、多種多様な『生ケーキ』、『バームクーヘン』や『ソフトクッキー』などの焼菓子など、独創性に富んだ幅広いラインアップの洋菓子をお届けしています。

栃木県内に2店舗展開しており、地元客から高い支持を集めています。


人気のレアチーズケーキタルト『栃乳菓』
ただ今、
チーズガーデン公式オンラインショップでも
ご購入いただけます!



■ 栃乳菓(とちにゅうか)とは:

栃木県産の牛乳をたっぷり使用したレアチーズタルト。作り立ての美味しさをそのままお届けできればと、焼きたてを「瞬間冷凍」し、おいしさを閉じ込めています。コクがありながらもとろけるようなレアチーズ生地に、サクサクのタルトが絶妙な食感を生み出します。
9月12日(月)より、チーズガーデン公式オンラインショップでも期間限定でご購入いただけます。


【数量限定】レアチーズタルト 日光栃乳菓(GrindelBerg)
10個入:2,810円(税込)








■カナダで培った職人の腕

欧風菓子グリンデルベルグのオーナーシェフである門林 秀昭は、実家である【自由が丘風月堂】で菓子作りを学んだのち、次の修行の場として選んだのは、大自然の恵があふれるカナダ。
カナディアンロッキーにある世界有数のリゾートホテルである【バンフ・スプリング・ホテル】に入社し、後に製菓長を任される。
英仏の文化を融合したルーツをもつカナダの地で様々な技術を吸収し、バンクーバー・エドモントン・カルガリーで開催される食の祭典では、総合優勝、金賞など多数の賞を受賞する。


シェフ
門林 秀昭